安曇野市にある豊科近代美術館は、バラの花が見事に咲くことで地元では知られています。
先日、雨だったのですが時季を逃してはいけないと思い、行ってきました。
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駐車場から美術館の建物へと向かって歩いて来ると、バラの香りがたちこめていてとってもステキな気分になった。
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建物のデザインも素敵な豊科近代美術館 バラの庭園は、無料で開放されているので、この日は雨にもかかわらず、地元の人たちがたくさん傘さして見に来ていました。
先日、雨だったのですが時季を逃してはいけないと思い、行ってきました。
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駐車場から美術館の建物へと向かって歩いて来ると、バラの香りがたちこめていてとってもステキな気分になった。
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建物のデザインも素敵な豊科近代美術館 バラの庭園は、無料で開放されているので、この日は雨にもかかわらず、地元の人たちがたくさん傘さして見に来ていました。
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昨日の朝日村古川寺から車で約20分、お隣の町東筑摩郡波田町上海渡地区のカタクリの群生地へとやって来ました。
こちらでは、運のいいことにカタクリの花が満開で、行った時にちょうど花が開きだしており最高でした。
山の北側斜面に自生しているので、日陰なのが幸いしてか、古川寺のカタクリよりも紫色が濃いです。
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ヒトリシズガはまだつぼみでした。エゾエンゴサクのブルーがキレイ。
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ここでもニリンソウの群生を見ることができあました。カタクリとニリンソウは生態系が似ているのでしょうか?仲良しでしね。右の白い花はミヤマカタバミです。薄い花びらが愛しいです。
あまりいいアングルで撮影できませんでしたが、アズマイチゲもたくさん咲いていました。ここは、花の好きな者にとっては楽園のような場所です。カタクリの後も次々と山野草が咲くので、また来たいと思います。
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移動中に見た北アルプス。 カタクリ群生地のすぐ脇にはとてもキレイな沢の水が流れていた。
山野草の季節到来です!!
桜の名木めぐりのコースに、ちょうど開花時期の同じカタクリの名所も入れて訪れてみました。
塩尻市から山の麓を辿り、東筑摩郡朝日村へとやって来ました。
この朝日村にある古川寺には、カタクリの群生地あることで知られています。
朝日村=カタクリなのだと思いこんでいた自分は、塩尻から朝日村へ移動するのに、朝日村役場の近くにカタクリの里なる文字を見つけたので、「さすが!カタクリの村他にも自生地があるんだ!!」と勝手に思い込み、カーナビにセットして意気揚々と到着すると、そこは何と高齢者福祉施設カタクリの里でした。
恥ずかしいったらありゃしない。Uターンして古川寺へと向かいました。
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桜と同時期に咲くカタクリの花 長野県内には多くの名所があります。 ここ古川寺のカタクリは、かなり日当たりのいい場所に自生しているせいか、紫色がちょっと薄めです。
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ちょっと露出オーバーで写りがあんまりよくありあませんが
群生はとってもステキですね。 朝日村の天然記念物です。
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イカリソウとニリンソウを発見しました。ラッキー
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木陰の湿地に水芭蕉も咲いていました。 ここでもかなり立派な枝ぶりのシダレザクラを見ることができました。まだ咲き始めで、これから満開になるようです。
信州の桜が紹介されている本です。

信州の桜紀行

信州の桜物語
塩尻市から山の麓を辿り、東筑摩郡朝日村へとやって来ました。
この朝日村にある古川寺には、カタクリの群生地あることで知られています。
朝日村=カタクリなのだと思いこんでいた自分は、塩尻から朝日村へ移動するのに、朝日村役場の近くにカタクリの里なる文字を見つけたので、「さすが!カタクリの村他にも自生地があるんだ!!」と勝手に思い込み、カーナビにセットして意気揚々と到着すると、そこは何と高齢者福祉施設カタクリの里でした。

恥ずかしいったらありゃしない。Uターンして古川寺へと向かいました。
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桜と同時期に咲くカタクリの花 長野県内には多くの名所があります。 ここ古川寺のカタクリは、かなり日当たりのいい場所に自生しているせいか、紫色がちょっと薄めです。
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ちょっと露出オーバーで写りがあんまりよくありあませんが
群生はとってもステキですね。 朝日村の天然記念物です。
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イカリソウとニリンソウを発見しました。ラッキー

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木陰の湿地に水芭蕉も咲いていました。 ここでもかなり立派な枝ぶりのシダレザクラを見ることができました。まだ咲き始めで、これから満開になるようです。
信州の桜が紹介されている本です。


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