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田舎暮しで経験した素晴らしい自然の景色を紹介したり、生活と文化の違いを感じたままにつづったブログです。最近はパワースポットにハマっていたりもします。長野行高速バスや長野新幹線、JR特急列車の情報も。井上真央おひさまロケ地、岳-ガク-小栗旬、神様のカルテ櫻井翔
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信州マルスウィスキー

【マルスウイスキー信州】

長野県唯一のウイスキー蒸留所
『信州マルス蒸留所』
自然豊かな中央アルプスの頂点聳える、駒ケ岳山麓にあり、標高798メートルの静寂な高原に佇んでいます。
その信州マルス蒸留所製の長野県限定バージョン「信州」
飲んでみる価値ありですよ。
ファンになりました!!

長野県上伊那郡宮田村4752-31
http://www.hombo.co.jp/marswhisky/



お一人様1本限り マルスウイスキー モルテージ越百 モルトセレクション 43度 箱付 700ml

価格:4,680円
(2015/9/30 20:09時点)
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以下公式サイトより
■信州マルス蒸留所

「標高798m」霧が多く冬は氷点下15℃を下回る日も珍しくない寒冷の地「中央アルプス駒ヶ岳山麓宮田村」。良質の水と豊かな自然に囲まれたこの地を「日本のウイスキーの理想郷」として、本坊酒造は選びました。
鹿児島の焼酎メーカーである本坊酒造が、新たに長野県宮田村に「ウイスキー・ブランデー・梅酒」の生産の拠点として信州マルス蒸留所を新設したのは昭和60年(1985年)のことでした。以来15年近くの山梨時代を含めて30有余年、「マルスウイスキー(MARS WHISKY)」のブランド名で隠れた銘酒"幻の逸品"としてご愛顧頂いております。

マルスウイスキー

信州マルス蒸留所で作られる「マルスウイスキー」は花崗岩質土壌より長い年月をかけて浸み出した天然のミネラルウォーターで造られます。その味は「スコッチ、アイリッシュ、バーボン、カナディアン」と並ぶ世界5大ウイスキーのひとつ、ジャパニーズウイスキーの中でも、隠れた銘酒という高い評価を得ております。

国産ウイスキーの生みの親として知られる故竹鶴政孝氏。当時、24歳の竹鶴氏を上司として英国に送りだし、日本のウイスキーの夜明けを託した男。その人こそ「マルスウイスキー」の生みの親、故岩井喜一郎氏でした。国産ウイスキーの原点「竹鶴リポート」は、岩井氏に手渡され、マルスウイスキーは、その岩井氏の指導のもとに設計されたポットスチルにより、原酒の製造を始めました。以来、今日に至るまで、私たちは正統スコッチウイスキーを超えるべく、まず原点に忠実に製品造りに情熱を注いできました。
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